2009年07月01日

世界で最も少子高齢化の進んだ日本、その原因はSEX不足??

5月4日に総務省が発表した人口推計を受けてAP通信が発信した日本の出生率低下のニュースアメリカで反響を呼んだとの事

スペイン系の移民が大いに貢献したとはいえ、アメリカは2006年に人口3億人を突破しているし、移民が多く、人口減少には縁がない。
なぜ経済の豊かな国で子どもが減るのか?と
不思議に思われているようだ世界で最も少子高齢化の進んだ日本、その原因はSEX不足??詳細!
posted by ノブ入道 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする